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京都府言語聴覚士会

話す、聞く、食べる…。誰でもごく自然に行っていることが、病気、事故、発達障害、加齢などで不自由になることがあります。こうした、コミュニケーションや食べること・飲み込むことに問題がある方々に、専門的な支援を行うのが、私たち言語聴覚士です。

お知らせtopics

 
●会員情報更新について(2021.10.14)
 2013年度版の施設便覧作成から7年が経過するため、会員の所属施設や連絡先について変更がないか確認を行います。またホームページ上の会員所属施設情報の更新も行います。
 今後の取り組みとして、電子メールを使用した研修会情報の連絡、会費関連の連絡、ニュースレターの電子化等を検討しておりメーリングリストの作成も行う予定です。
 下記QRコードより、必要情報をご記入の上、提出をお願いします。 

<問い合わせ先>
一般社団法人京都府言語聴覚士会
事務局  :kyotost@nifty.com

会員情報の更新について

つながるワークショップ 食支援についての交流会(2021.10.14)
 それぞれの立場から話し合う「摂食嚥下のこれから」

 普段話せない他院のSTと職場・フェーズの垣根を超えてこの機会に話してみませんか?

  日時 :2021/11/11(木) 19:30-21:00   会 場:Zoom 開催

申込の詳細は、添付資料をご確認ください。

 京都府言語聴覚士会 摂食嚥下委員会

つながるワークショップ 食支援についての交流会のご案内

令和3年度介護報酬改定に係る影響調査 協力のお願い(2021.10.14)
 平素より協会活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼を申し上げます。
 さて、今年度は介護報酬改定が行われ、介護保険サービスで働く言語聴覚士への影響が懸念されます。通常の基本報酬の改定や各種加算の改定に加え、科学的介護の推進を目的とした加算の新設、要支援者に対するリハビリテーションの長期利用に対する減算など、地域における言語聴覚療法の提供体制への影響を調査する必要があります。
 今回の調査ではその影響を把握するとともに、今後の制度・報酬対策の対応に活かすための基礎データを収集したいと思います。

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調査期間  :令和3年10月15日(金)〜11月30日(火)
調査対象  :日本言語聴覚士協会会員および会員の所属する介護保険サービス事業所。
       対象のサービスは訪問看護、訪問リハビリテーション、通所介護、
       通所リハビリテーション、介護老人福祉施設、介護老人保健施設、
       介護医療院、介護療養型医療施設の8つの事業です。
調査方法  :回答者の所属する事業所について、8つの事業別の調査票に回答してください。
       調査票のURLおよびQRコード、回答方法は別紙(添付PDF)をご参照下さい。
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以上

一般社団法人 日本言語聴覚士協会
 介護保険部 黒羽真美

 R3介護報酬改定影響調査_協力のお願い
 R3介護報酬改定影響調査_回答方法

現行制度の下で実施可能な範囲におけるタスク・シフト/シェアの推進について(2021.10.5)
 医師の業務については、医療技術の高度化への対応や、患者へのきめ細やかな対応に対するニーズの高まり等を背景として、書類作成等の事務的な業務も含め、増加の一途を辿っていると指摘されている。こうした状況の中で、医師の時間外労働の上限規制が適用される令和6年4月に向けて、医師の労働時間の短縮を進めるためには、多くの医療関係職種それぞれが自らの能力を生かし、より能動的に対応できるようにする観点から、まずは、現行制度の下で実施可能な範囲において、医師の業務のうち、医師以外の医療関係職種が実施可能な業務について、医療機関において医師から他の医療関係職種へのタスク・シフト/シェアを早急に進める必要がある。
 上記状況により、厚生労働省から、現行制度の下での実施可能な範囲におけるタスク・シフト/シェアの推進について、都道府県知事宛てに通知が出されたので、その内容についてお知らせします。

一般社団法人 日本言語聴覚士協会

  現行制度の下で実施可能な範囲におけるタスク・シフト/シェアの推進について

言語聴覚士に係るリスクに関するアンケート調査【10/2期限】(2021.9.14)
日本言語聴覚士協会では2004年と2005年に「言語聴覚士のリスクに関するアンケート」を実施しておりますが、昨今の社会状況の変化を踏まえると、言語聴覚士のリスクマネージメントについてもかなりの変化が予想されます。
そこで今回、安全対策部では本協会会員対象に言語聴覚士の業務に伴うリスクおよび対応策の現状と課題について把握することを目的として本調査を実施することにいたしました。

つきましては、貴士会会員へご周知をいただき、アンケートへのご協力をお願いいたします。

※アンケート掲載URLは以下の通りです。
<アンケートのお願い>https://www.japanslht.or.jp/article/article_1731.html
<回答フォーム>https://members.japanslht.or.jp/member/notifications/view/1732
※回答は統計的に処理され、回答者個人が特定されることはありません。
※回答期限は10月2日(土)までとなります。なお、回答は1人につき1回のみでお願い致します。
ご不明な点がございましたらお問い合わせいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

一般社団法人 日本言語聴覚士協会

令和3年8月豪雨災害について(2021.8.17)
急啓

令和3年8月12日から全国的に降り続く豪雨によって、被害を受けられた皆様、関係者の皆様には心よりお見舞い申し上げます。九州地方からの大雨特別警報、大雨警報、洪水警報、に続き、中国四国地方、近畿地方、中部地方から関東甲信越地方、東北地方の一部にも15日現在、大雨警報が出されています。既に、大きな被害が出ているところから、被害の全容が未だ確認できていないところもあり、各士会長におかれましては、ご心配なことと存じます。こちらでは、各士会員の皆様に関する詳しい被害状況は把握できておりません。皆様のご無事をお祈りするばかりですが、被害にあわれた会員がいらっしゃる場合、協会で行っている対応は以下の通りです。

 ①会員被害、会員自宅が被災された場合(罹災証明が必要)には、「災害見舞金・災害弔慰金規程」により、見舞金等の受け取りが可能です。
 ②被災により会員が就業困難になった場合には、「定款」第8条第2項に定める規定により、会費の延納・減額・免除という措置が可能です。

事態が落ち着いてからで結構ですので、対象者がいらっしゃいましたら、添付の書類を用いて申請されるよう、各士会の会員の皆様にご進言ください。併せて、ご多忙の中恐縮ではございますが、士会の皆様の被害状況等を協会までお知らせ頂けますと有難く存じます(決して急いでいるわけでも、強制でもありません)。また、士会で災害支援活動に参加する場合などにおいて、必要がありましたら、人的支援を含めできる限りの協力を致しますのでどうぞご連絡下さい。
新型コロナウイルス感染の急激な拡大が止まらない中、今週中も降雨は各地で続くと予報されておりますが、皆さま、くれぐれも御身体を大切になさってください。
士会会員皆様のご健康、ご活躍を、心よりお祈り申し上げます。

                     草々

   令和3年8月16日
             一般社団法人 日本言語聴覚士協会
   会長 深浦順一

 会費免除等申出書(2021.3.2~)について
 災害見舞金 災害弔慰金規程(2021.3.2~)について
 一般社団法人日本言語聴覚士協会「定款」(R02.5.23 )について

【「地域リハビリテーション推進のための指針」の改定について】(2021.5.26)
厚生労働省より、下記に関する通知が発出されました。
詳細は添付資料をご確認ください。

一般社団法人 日本言語聴覚士協会

 「地域リハビリテーション推進のための指針」の改定について01
 「地域リハビリテーション推進のための指針」の改定について02


調査研究報告
障害福祉サービス事業所におけるリハビリテーション専門職派遣事業の活用状況について(2021.4.13)

京都市地域リハビリテーション推進センターでは,障害福祉サービス事業所等とリハ専門職の連携の在り方について検討することを目的に,本市のリハビリテーション専門職等派遣事業「京都市障害福祉サービス事業所等訪問支援事業」を,過去3年間に利用した方を対象とした調査を実施しその結果を本市のホームページに掲載いたしました。

下記ホームページを御確認ください。

  (https://www.sankokai.jp/news/hospital/dc_info/3054.html)

  京都市地域リハビリテーション推進センター相談課


WITHコロナ&WITH認知症 認知症の人と家族の新しい暮らし方」デジタル冊子の公開のお知らせ(2021.4.7)
認知症疾患医療センター北山病院と京都市の協力により認知症の人と家族が実践できる暮らし方をまとめたデジタル冊子「WITHコロナ&WITH認知症認知症の人と家族の新しい暮らし方」を発行いたしました。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により,外出や人と人との接触が制限されてしまうような生活の中においても,認知症の人と家族が実践できる暮らし方をまとめた内容となっております。
今回作成したデジタル冊子は,紙媒体での印刷はせず、ホームページ上での閲覧を想定しておりますが、必要に応じてダウンロード等してご活用いただければ幸いです。
医療法人 三幸会 北山病院 京都市認知症疾患医療センター

■認知症疾患医療センター北山病院のページ
  https://www.sankokai.jp/news/hospital/dc_info/3054.html

■京都市ホームページ
   https://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000181903.html


永年会員名称取得申請について (2020.11.16)
 永年会員名称取得条件
  1.20年以上連続して正会員であること。
  2.年度開始日に満65歳以上であること。
 申請は、毎年2月25日協会事務所必着を締切とし、翌年度4月1日より有効

 詳細は、一般社団法人 日本言語聴覚士協会 会員及び会費に関する規程をご確認ください。
 <書式ダウンロード(マイページへログインが必要です)
     https://members.japanslht.or.jp/member/notifications/view/1301
    まで、お送り頂きますようお願いいたします。

 永年会員名称取得申請書(永年会員)

循環器病対策推進基本計画の策定(2020.11.2)
 健康寿命の延伸等を図るための脳卒中、心臓病その他の循環器病に係る対策に関する基本法(平成30年法律第105号)第9条第1項に基づき、令和2年10月27日「循環器病対策推進基本計画」が閣議決定されました。
 詳細は添付資料をご確認ください。

循環器病対策推進基本計画の策定

新型コロナウイルス感染症に係る
診療報酬上の臨時的な取扱いについて(2020.7.30)

厚労省から「新型コロナウイルス感染症に係る診療報酬上の臨時的な取扱いについて」という通知が発出されました。
本協会を含む全国リハビリテーション医療関連団体協議会からも「(診療報酬)新型コロナ感染関連で自粛期間に外来リハビリが中止し、再開した際に疾患別リハの算定上限日数が切れてしまった場合等」に対する要望を提出していましたが、それに関連する重要な通知です。
詳しくは添付資料をご確認ください。

一般社団法人日本言語聴覚士協会

新型コロナウイルス感染症に係る診療報酬上の臨時的な取扱い

【結果速報】COVID-19 感染症に関連する緊急調査~言語聴覚療法対象者と言語聴覚士 ・スタッフを守るために~(2020.6.2)
COVID-19 感染症に関連する緊急調査について、多くの会員の皆様にご協力いただき、誠にありがとうございました。
調査結果の速報を報告させていただきます。
なお、各設問のその他の内容や【問5言語聴覚療法の実践について 】【問6課題や要望】の自由記載の部分につきましては、結果を集計中です。
明らかな誤りについては修正していますので、今後も数値が多少変わる可能性があることをお断りいたします。 今後ともよろしくお願いいたします。

一般社団法人 日本言語聴覚士協会

 【結果速報】COVID-19 感染症に関連する緊急調査

新型コロナウイルス感染症にかかる臨床業務における基本的対応事項(2020.4.14)
日本言語聴覚士協会より新型コロナウイルス感染症予防の基本方針がでました。
下記URLを参照ください。

https://www.japanslht.or.jp/article/article_1211.html

新型コロナウイルスの影響拡大に伴う注意喚起(2020.2.28)
新型コロナウイルス感染の拡大に伴い、2月20日に厚労省から「イベントの開催に関する国民の皆様へのメッセージ」が出されました。


「イベント等の主催者においては、感染拡大の防止という観点から、感染の広がり、会場の状況等を踏まえ、開催の必要性を改めて検討していただくようお願いします。
3月末までに行事などの予定をまだ残している士会もあると思いますが、このメッセージに準じた対応をしていただくよう、会員の皆様には改めて注意喚起させていただきます。

<主催者の方へ>
開催の延期が可能なら延期していただく。
開催する場合は、「発熱や体の不調がある方は参加を控えていただく。」
などの注意点を発信したうえで開催する。

<会員の皆様へ>
 新型コロナウイルス感染は飛沫感染および接触感染が主であり、感染対策の基本はインフルエンザに準じて行う必要があります。
 インフルエンザへの対応と同様に、
 ①エチケットと手の消毒を徹底する、②マスクを着用する、③熱や体調不良の場合は速やかに受診する ④食事と休養をとって体力や免疫力を高める、⑤不要不急の外出を控える などの対策をお願いします。
今後、政府の対応が変更される可能性がありますので、その際には改めて協会HPなどでお知らせいたしますので、ご確認ください。

<留意事項>
研修会・会議・試験等に参加される方は、次の事項を守っていただくようお願いします。
1. 発熱症状のある方、咳やくしゃみを繰り返す方は、来場をご遠慮ください。
2. 会場ではマスクを着用してください。ご自身の身を守り、皆様が安心してご参加いただけるよう、皆さまのご協力をお願いします。
3. 咳やくしゃみをする際には、マスクやティッシュ、ハンカチなどで口や鼻を押さえるなど咳エチケットを確実に行ってください。
4. 参加中に、発熱や悪寒を感じたり、体調不良を感じたら、速やかに運営スタッフにお申し出ください。
一般社団法人 日本言語聴覚士協会 事務所
〒162-0814
東京都新宿区新小川町6-29 アクロポリス東京9階
FAX:03-6280-7629
ホームページ:https://www.japanslht.or.jp/

 新型コロナウイルスの影響拡大に伴う注意喚起

災害リハビリテーション委員活動への協力のお願い(2019.10.7)
 平時においては士会としての災害対策(啓蒙や研修会など)を行い、有事においては
、京都JRAT*の一員として被災地へのSTの派遣や被災会員の安否確認・対応等を行って
おります。災害リハビリテーション委員に協力して頂ける方を募集しております。協力
して頂ける方は当士会までメール(kyotost@nifty.com)にてご連絡をください。

*JRAT(大規模災害リハビリテーション支援関連団体協議会)とは…
地震等の災害時に高齢者や障害者などの災害弱者が避難所・仮設住宅等で不自由な生活
を強いられることにより「生活不活発病」や「災害関連死」を誘発する可能性があります。
 JRATではPT・OT・ST及び関連職種と協力し、災害時でのリハビリテーション支援や
平時での災害教育・啓蒙活動などを行っています。JRATの詳細については
HP(https://www.jrat.jp/)を参照ください。

2019年度 年会費納入のお願い(2019.4.9)
 年会費(4,000円)の納入期限は2019年7月31日です。
昨年度(4,000円)も未納の方は今年度分とあわせてお振り込み下さい。
なお、平成30年7月9日よりお振り込み口座が変更となっております。
下記口座へお振り込み頂きますよう、お願いいたします。

■ゆうちょ銀行  名義  シャ)キョウトフゲンゴチョウカクシカイ
 ゆうちょ銀行からのお振り込み 記号:14410 番号:45354971
 他金融機関からのお振り込み  店名:四四八 店番:448 普通預金:4535497

要介護被保険者に対する維持期リハビリテーションについて(2019.4.8)
 平成30年度の診療報酬改定において「疾患別リハビリテーションにおける算定日数上限の除外対象患者の追加」が認められました。
具体的な内容として、【疾患別リハビリテーションの算定上限日数の上限以降の期間にリハビリテーションを実施できるよう、算定日数上限の除外対象に追加する】となっています。
https://www.pt-ot-st.net/contents4/medical-treatment-30/wp-content/uploads/sites/2/2018/03/5b0d6b79b181f3b91422c88aee2100bf.pdf
1)以下の患者のうち、治療継続により状態の改善が維持できると医学的に判断される場合
・失語症、失認及び失行症
・高次脳機能障害・・・など
・回復期リハビリテーション病棟入院料の算定患者
・その他疾患別リハビリテーションの対象患者であって、リハビリの継続が必要と医学的に認められるもの
2)治療上有効であると医学的に判断される場合となっております。
臨床現場では「維持期リハビリの打ち切り」とはこの「疾患別リハビリテーションにおける算定日数上限の除外対象患者」であっても要介護被保険者であれば打ち切り対象に
なると捉えれているケースがあるようですが、京都府保険医協会に問い合わせたところ、上記の除外患者であれば医療保険による外来リハビリが可能との回答がありました。

4月以降の維持期リハの継続について(2019.3.12)
 4月以降の維持期リハの継続について、保険医協会から再度、厚労省への要請が行われるとの
連絡がありました。
介護保険への移行が困難な事例がありましたなら、府士会事務局まで、ご連絡を頂けます
でしょうか?
よろしくお願いいたします。

ニュースレターが届いていますか?(2019.2.12)
 いつも府士会事業にご協力を頂きまして、ありがとうございます。
会員の皆さまの中に会費は納入しているが、ニュースレターなど
連絡がこない方はおられませんか?
もし、お心当たりの方がおられましたなら、事務局stkyotojimu@gmail.com
までご連絡をお願いいたします。

厚生労働省より、避難行動要支援者向けのリーフレットの活用についてのお知らせ(2017.8.23)
 
 避難行動要支援者向けのリーフレットの活用について(周知)
 避難行動要支援者向けのリーフレットの活用について(リーフレット)

医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取り扱いのためのガイダンス(2017.4.25)

 詳しくは こちら をご参照ください。

求人情報を 1件 追加更新しました(2021.10.20)

 詳しくは こちら をご参照ください。

5""
「失語症者応援ガイドブック」が更新されました。
 中丹・丹後・南丹圏域、山城北・南圏域の情報が追加されました。
 「失語症者応援ガイドブック」のページは こちら
   2016.5.27 更新
異動時には事務局までご一報を!
 ご所属が変わった時(同一法人、グループ内での異動を含みます)、連絡先住所・氏名に変更が生じた時、退会される時は、必ず事務局までメールでご連絡ください。
メールは こちら  stkyotojimu@gmail.com

新着情報(実施日順)news


2021年10月31日
令和3年度 京都府言語聴覚士会主催
「日本言語聴覚士協会 生涯学習プログラム 基礎講座 研修会」のご案内

→ 詳しくはこちら
2021年11月14日
第25回京都地域リハビリテーション研究会のご案内
→ 詳しくはこちら
2021年11月14日
【オンライン開催】訪問リハビリテーション実務者研修会(中央研修)のご案内
→ 詳しくはこちら
2021年11月20日
症例検討会演題募集のご案内
→ 詳しくはこちら
2021年11月20日
第2回JIMTEF災害医療研修スキルアップコースのご案内
→ 詳しくはこちら
2021年11月27日~11月28日
第15回訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP2のご案内
→ 詳しくはこちら
2021年11月27日~12月17日
「ST のための失語症コミュニケーションセミナー」再配信のご案内
→ 詳しくはこちら
2021年12月11日
京都先端科学大学2021年度 スキルアップセミナー
「加齢による聴覚障害と認知症」のご案内

→ 詳しくはこちら
2021年12月11日~12月12日
令和3年度在宅リハビリテーション従事者研修会《通所介護編》のご案内
→ 詳しくはこちら
2021年7月17日
-2022年1月13日
京都府リハビリテーション教育センター 2021 年度研修会のご案内
→ 詳しくはこちら

一般社団法人
 京都府言語聴覚士会

〒604-8854
京都府京都市中京区壬生仙念町30
京都市地域リハビリテーション推進センター内

kyotost@nifty.com

入退会・異動時のご連絡は
stkyotojimu@gmail.com