話す、聞く、食べる…。誰でもごく自然に行っていることが、病気、事故、発達障害、加齢などで不自由になることがあります。こうした、コミュニケーションや食べること・飲み込むことに問題がある方々に、専門的な支援を行うのが、私たち言語聴覚士です。
〒615-0096 京都市右京区山ノ内五反田町18 京都先端科学大学健康医療学部言語聴覚学科内
kyotost@nifty.com
入退会・異動時のご連絡はkyotost-jimukyoku@mbr.nifty.com
連絡先は kyotost@nifty.com まで
テーマ :京都で実践を語り合う〜実践知の共有と言語聴覚士連携をめざして〜
開催日時 :2026年8月29日(土)14時00分〜
会場 :京都先端科学大学太秦キャンパス
対象 :一般社団法人京都府言語聴覚士会員
演題募集期間 :演題募集期間:2025年12月8日(月)〜2026年3月31日(火)
題募集を締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。
採択結果は2026年6月上旬を目処に、演題登録の際に入力されたE-mailアドレス宛にお知らせ致します。
問合せ先 :京都府言語聴覚士会学術集会事務局 kyotosttaikai@gmail.com
※詳細はPDFをご参照ください
2023年からSCPA Japan京都府支部に当会も参加し協力しています。
京都府 脳卒中にかかわる組織・施設の連携会議が進められています。
両立支援調査2023の中間報告や今後STも関わって行われる就労支援リハビリテーション調査、脳卒中患者の復職に関連する高次脳機能障害の研究の内容についてなどSTにも関連が深い活動が行われています。
※SCPA Japanの活動の詳細はPDF資料をご確認ください。
この度、京都府言語聴覚士会吃音委員会が中心となり、吃音の臨床に携わっている府士会会員を対象に「京都吃音支援者ネットワーク」を立ち上げました。
また、常時の情報共有や相談の場として、メーリングリストを作成します。
詳細、申し込みについては下記PDFの案内をご確認ください。
平素より大変お世話になっております。
さて、本日10月28日(木)より、当協会会員マイページにおいて、所属の都道府県士会の入力ができるようになりました。
会員の皆さまにおかれましては、入力へのご協力をお願いいたします。
<入力手順>
1.会員マイページへログイン
2.上部(スマホは三本線)メニュー>登録情報設定>
登録情報確認・編集>都道府県士会 からご入力ください。
なお、所属士会のうち1士会を主たる所属士会として選択いただく形となっております。
1士会を選択することが難しい方もいらっしゃるかと思いますが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
※主たる士会は、現時点ではあくまで統計の参考としての使用目的として設定しております。
会員マイページ内「お知らせ」記事にも掲載しております。
貴会所属会員の皆様へのご周知をよろしくお願いいたします。
https://members.japanslht.or.jp/member/notifications/view/1764
一般社団法人 日本言語聴覚士協会
ホームページ:https://www.japanslht.or.jp/
2013年度版の施設便覧作成から7年が経過するため、会員の所属施設や連絡先について変更がないか確認を行います。またホームページ上の会員所属施設情報の更新も行います。
今後の取り組みとして、電子メールを使用した研修会情報の連絡、会費関連の連絡、ニュースレターの電子化等を検討しておりメーリングリストの作成も行う予定です。
下記QRコードより、必要情報をご記入の上、提出をお願いします。
<問い合わせ先>
一般社団法人京都府言語聴覚士会
事務局 :kyotost@nifty.com
医師の業務については、医療技術の高度化への対応や、患者へのきめ細やかな対応に対するニーズの高まり等を背景として、書類作成等の事務的な業務も含め、増加の一途を辿っていると指摘されている。こうした状況の中で、医師の時間外労働の上限規制が適用される令和6年4月に向けて、医師の労働時間の短縮を進めるためには、多くの医療関係職種それぞれが自らの能力を生かし、より能動的に対応できるようにする観点から、まずは、現行制度の下で実施可能な範囲において、医師の業務のうち、医師以外の医療関係職種が実施可能な業務について、医療機関において医師から他の医療関係職種へのタスク・シフト/シェアを早急に進める必要がある。
上記状況により、厚生労働省から、現行制度の下での実施可能な範囲におけるタスク・シフト/シェアの推進について、都道府県知事宛てに通知が出されたので、その内容についてお知らせします。
一般社団法人 日本言語聴覚士協会
厚生労働省より、下記に関する通知が発出されました。
詳細は添付資料をご確認ください。
一般社団法人 日本言語聴覚士協会
永年会員名称取得条件
1.20年以上連続して正会員であること。
2.年度開始日に満65歳以上であること。
申請は、毎年2月25日協会事務所必着を締切とし、翌年度4月1日より有効
詳細は、一般社団法人 日本言語聴覚士協会 会員及び会費に関する規程をご確認ください。
<書式ダウンロード(マイページへログインが必要です)
https://members.japanslht.or.jp/member/notifications/view/1301
まで、お送り頂きますようお願いいたします。
健康寿命の延伸等を図るための脳卒中、心臓病その他の循環器病に係る対策に関する基本法(平成30年法律第105号)第9条第1項に基づき、令和2年10月27日「循環器病対策推進基本計画」が閣議決定されました。
詳細は添付資料をご確認ください。
平時においては士会としての災害対策(啓蒙や研修会など)を行い、有事においては
、京都JRAT*の一員として被災地へのSTの派遣や被災会員の安否確認・対応等を行って
おります。災害リハビリテーション委員に協力して頂ける方を募集しております。協力
して頂ける方は当士会までメール(kyotost@nifty.com)にてご連絡をください。
*JRAT(大規模災害リハビリテーション支援関連団体協議会)とは…
地震等の災害時に高齢者や障害者などの災害弱者が避難所・仮設住宅等で不自由な生活
を強いられることにより「生活不活発病」や「災害関連死」を誘発する可能性があります。
JRATではPT・OT・ST及び関連職種と協力し、災害時でのリハビリテーション支援や
平時での災害教育・啓蒙活動などを行っています。JRATの詳細については
HP(https://www.jrat.jp/)を参照ください。
いつも府士会事業にご協力を頂きまして、ありがとうございます。
会員の皆さまの中に会費は納入しているが、ニュースレターなど
連絡がこない方はおられませんか?
もし、お心当たりの方がおられましたなら、事務局stkyotojimu@gmail.com
までご連絡をお願いいたします。
詳しくは こちら をご参照ください。
中丹・丹後・南丹圏域、山城北・南圏域の情報が追加されました。
「失語症者応援ガイドブック」のページは こちら
2016.5.27 更新
ご所属が変わった時(同一法人、グループ内での異動を含みます)、連絡先住所・氏名に変更が生じた時、退会される時は、必ず事務局までメールでご連絡ください。
メールは こちら stkyotojimu@gmail.com